春海でのおたくさ女学校認定式の様子
- 6月10日
- 読了時間: 2分
嬉しい出来事がありました!
春海での活動を長崎市のまちぶらプロジェクトとして認定していただき、旧料亭春海にて鈴木 史朗市長から、認定証をいただく認定式を行っていただきました!
市長にも着物を着ていただき、ギウーダの熊崎さん、下高さんもお着物で揃って認定式に参加してくださいました。
おたくさ女学校の皆様もお着物でご参加の生徒さんたちも多くて、和の雰囲気が春海にマッチして素敵💓でした。
私は最初、春海という特別な場所で、長崎の女性の学び、音楽や文化を楽しみ、出逢いの縁を広げて行きたいという想いではじめました。
おたくさ女学校という名前は、
⚪︎長崎市の花紫陽花のおたくさ
⚪︎日本初の産科医イネの母は、イネの学びを応援し支えた。その母の名前、シーボルトに愛されたお滝さん
その二つの想いを込めておたくさ女学校と名付けました。
@otakusajogakko
春海のおかっつぁまの伸子女将、ギウーダの熊崎さん、下高さんと共に認定式に参加できて、本当に嬉しかったぁ。
ふとした出逢いやきっかけが大きく人生を変えるような影響があり、ご縁が繋がっていくようなことがあります。
28日は参加されている方々のお顔を見ながらご縁についてを考えて、一人一人に心から感謝するような時間になりました。
ご褒美のような一日とはこのような日を言うのでしょう。
これからも楽しい、ワクワクするような活動を計画しようと思っています!
頑張るぞ〜!

